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私はいわゆる察しが悪い人間です。
別に声で会話しなくても、メールでもツイッターでもなんでもいいけど、やっぱり言語によって感情とかもやり取りできるのが理想だし、
「伝えたいけど(能力がなくて)伝えられない」はいいけど、「伝えたいけど直接言語にしたくない」っていう人は苦手だなあ。

「察する」って文化は日本のものなのだろうか。海外ではどうなのだろうか?

私の好きなブログ(もう更新停止している)にこんな記事があったりします。本当だろうか。
こういうの見ると、海外の人と話せるようになりたいし、英語を勉強するモチベーションが1ピコくらい湧きます。

が、、、がんばろう。。。


話は変わるけどブログの更新期間がえらく空いてしまったなあ。
誰も読んでなさそうだけども。
どのくらいの人がこの記事読んでくれているんだろう。何か感想をくれると嬉しいです。
こういう(今日の記事みたいな)内容について少人数で話したりもしたいです。是非。

読書:ふくわらい

ふくわらい/西加奈子さん

前回の散歩に行ったときに、せっかくなので本屋に寄って道中に読む本を買おうと思ったらサイン入り文庫本があったのでつい。

内容としては、

相手を知る事とは。言葉とは。そんな感じ?
スーパー純粋(?)で変わっている主人公が、これまた変わっている(?)人と会いながらそんなことを考えたり考えなかったり。

こんな感じです。

彼女の作品を読んだのはサラバ!に続いて2冊目だけど、なんというかグロテスクというかリアルというか。
うーん、本の感想書くの難しいなあ。こんなブログ読む人あんまり居ないだろうからいいんだけど!
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